11月から新しいお友だちが増えました!
ジュニアクラスの生徒さんです。
10月31日のハロウェイン!
生徒の皆さんはお菓子をもらいました。
安心してね!
新しいお友だちにも、お菓子あるからね!
これから、楽しくレッスンしょうね!!
11月から新しいお友だちが増えました!
ジュニアクラスの生徒さんです。
10月31日のハロウェイン!
生徒の皆さんはお菓子をもらいました。
安心してね!
新しいお友だちにも、お菓子あるからね!
これから、楽しくレッスンしょうね!!
淵野辺バレエスタジオの入口の通路脇に植えているラズベリーの実が実りました。
実は、この実りは秋なりというそうで、いつも季節はずれのラズベリーと思っていましたが、違ったようです。
なので、6月〜7月に一度綺麗に、しかもたくさんのラズベリーの実が実った時は、生徒たちも熟した実を食べていました。
すこし甘酸っぱいラズベリーの実。
いつも野沢先生がこのでラズネリーでジャムを作ります。
ヨーグルトに入れたり、パンにつけて食べたりと食卓をラズベリージャムが飾ってくれます。
相模原のバレエ教室 野沢きよみバレエスタジオ便り Vol.23を発行いたしましたので、
お知らせします。
今回は、ホームページのメニューに「幼稚園-プリエバレエ教室」を追加のお知らせとスタジオ便りの項目に「プリエバレエ教室」を新設のご案内しています。
幼児バレエ教育の活動について、野沢きよみバレエスタジオではこれまで取り上げていなかったので、スタジオの活動の軸としていることを多くの方に知って頂くためのご案内です。
町田で開催されている「まちだ全国バレエコンクール」の運営に関わり、若い世代のバレエ育成活動や、地元の相模原でのバレエ教育活動、特に子どものバレエ教育に力を入れていること。
野沢きよみバレエスタジオのバレエ教育、啓蒙活動、幼児バレエの普及を行っている活動内容をお知らせすることが重要だとの認識しましたので、今回のご案内となりました。
ここしばらく、記事を更新していなかったので情報が副句なってしまいました。
1週間の振り返り、インスタもスタジオ便りも毎週更新しております。
スタジオ便りは、最新号がVol22です!
また、インスタの1週間の振り返りは
こんな感じでアップしていますので、よろしくお願いします!
野沢きよみバレエスタジオの1週間の振り返り 「スタジオ便り」Vol.15を発行しました!
9月3日(日)に町田市民ホールで開催された「まちだバレエフェスティバル」多くの方にご来場頂き有り難うございました。
ジュニアクラスの土曜日無料体験レッスンの再開のお知らせ!
受講申し込みをお待ちしています。
スタジオの活動を足跡を振り返ることで、いまの私たちをもう一度反省をして、日々のレッスンへ生かすように努力します。
そして、これから出会う新しい仲間と一緒にバレエを楽しみ、 素晴らしいバレエの舞台への目標にレッスンできるスタジオの環境づくりに専念したい
こうした内容を中心に今回はお届けしています。
【スタジオ便り Vol.15】
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野沢きよみバレエスタジオの1週間の振り返り
「スタジオ便り」Vol.14が発行されました!
9月3日(日)に町田市民ホールで開催される「まちだバレエフェスティバル」の入場チケットの配布は23日い配布されましたが、すぐに配布終了となったようです。
スタジオの開催の案内記事にもアクセスが集中して、バレエへの関心がうかがえるエピソードとなりました。
また、コラムの記事がご縁で知り合いになったバレエの先生や新体操の先生とも新しいお付き合いができることになり、スタジオの新しい空間は生まれました。
こうした内容を中心に今回はお届けしています。
【スタジオ便り Vol.14】
野沢きよみバレエスタジオのコラムに新しいコラム記事を掲載いたしました
あることがきっかけで、お知り合いになったバレエの先生のブログ記事を読み
先生の人柄が文章ににじみ出ていることに感動し
コラムに取り上げました
これまでブログの記事は単純にリンクを貼ってお知らせしていました。
やはりこれでは、品がないし見栄えもあまりよろしくない。
そう思って、本日ブログのリンクデザインを少しだけお洒落に変えてみました。
また、こちらの思惑で記事を選択してリンクで紹介していたのをやめて
最新の記事と人気のある記事を3選のみ紹介に切り替えてみました。
さらに、ブログへのリンクはわかりやすいように画像を貼りクリックで
すぐに飛べるようにしました。
ブログのリンクボタン
こちらは、スタジオのバレエコラムーリンクボタン
ゴチャゴチャ感がなくなって、すっきりしたのではないとおもいます。
一度覗いてみてください
野沢きよみバレエスタジオ便りVol10のお知らせです!
新しく目立って大きな動きのない週となりました。
それはある意味とってもいいことでもあります。
いたって平和な日を過ごせたことでもありますから。
コロナの対策も緩和される動きがあり、普通の日常を取り戻せつつあるのだから
バレエの歴史について書かれた新刊の案内
野沢きよみバレエスタジオのスタジオ便りVol.9のお知らせです。
どういうわけか、Vol.8のお知らせがどこにも見当たらない???
今回は間違いのないように「スタジオ便りVol.9」についてご案内します。
今週は、オニール花菜さんがパリ・オペラ座バレエ団のエトワールに昇格したというニュースが飛び込んできて、いろんなメディアが取り上げました!
とっても嬉しいです!
バレエのニュースをマスメディアが取り上げるのは、先日のローザンヌ国際バレエコンクールのとき、日本人ダンサーの入賞の話題くらいしか取り上げてはくれませんしねえ〜
今回は、オペラ座のエトワールに日本人ダンサーがということで、取り上げてくれました。
さて、スタジオの動きとしてはブログ記事が2本と寂しい限りなのですが
そのテーマは、バレエが習い事にやっぱりオススメというテーマ。
もう1本は自分にあったバレエ教室の探し方という記事です。
自分にあったバレエ教室を探すのって、結構難しい!
この記事が参考になれば嬉しいです。。。
オニール花菜さんエトワール昇格おめでとうございます!
やっぱり習い事にはバレエがオススメ!!
ハンブルク・バレエ団が5年ぶりに来日、巨匠ジョン・ノイマイヤーが芸術監督として率いる最後の日本公演~開幕記者会見レポート | SPICE - エンタメ特化型情報... https://t.co/1lTqXnzWzB
— 相模原市のバレエ教室 野沢きよみバレエスタジオ (@nozawaballet) March 2, 2023
【バレエ動画】宮崎圭介さん8位入賞「ローザンヌ国際バレエコンクール2023」
— 相模原市のバレエ教室 野沢きよみバレエスタジオ (@nozawaballet) February 27, 2023
⇒ https://t.co/uH8tQTgxNv #アメブロ @ameba_officialより
なぜテレビ局が教育事業に?TBS社長・佐々木卓&Kバレエカンパニー熊川哲也が考える、次世代のためにできること|TBSテレビ https://t.co/NOaKjSQuAB
— 相模原市のバレエ教室 野沢きよみバレエスタジオ (@nozawaballet) March 4, 2023
◇チェコ国立バレエ カフカ「審判」
原作:フランツ・カフカ
振付:マウロ・ビゴンゼッティ音楽:アントニオ・ブロンチーニ
ディートリヒ・ブクステフーデ
モデスト・ムソルグスキー ほか
<出演>
チェコ国立バレエ団
収録:2022年2月26日 エステート劇場(プラハ)
『審判』は、カフカの小説を忠実に再現しつつ、バレエならではの美しい踊りで、法廷にかけられた男性の内面を描いた作品であり、彼が自らの心の中で罪悪感や恐怖、苦悩など物語の中心になっています。
バレエ作品では、主人公の内面を踊りによって表現することで、観客に彼の葛藤や訴えを伝えています。
また、チェコ国立バレエは、この作品の舞台美術にもこだわっており、舞台装置や照明効果などを考慮して、作品の世界観を演出しています。
作品全体として非常に高い評価を得ています。
<演目>
バレエ「スパルタクス」(全3幕)
振付:ルーカス・ジャーヴィス
音楽:アラム・ハチャトゥリヤン
<出演>
スパルタクス:ケヴィン・ジャクソン
フラヴィア:ロビン・ヘンドリックス
クラッスス:タイ・キング・ウォール
テルトゥラ:エイミー・ハリス ほか
オーストラリア・バレエ団
管弦楽:ヴィクトリア交響楽団
指揮:ニコレット・フレイロン
収録:2018年9月28日 ヴィクトリア・アート・センター(メルボルン)
バレエ スパルタクスは、古代ローマ時代を舞台にした叙事詩的な物語であり、奴隷の反乱を描いています。
力強いダンスと美しい音楽、そしてエモーショナルなストーリーが魅力の作品で、この瞬間な物語が生き生きと蘇ります。
振付:クリスタル・パイト
オリジナル音楽:オーウェン・ベルトン
追加音楽:フレデリック・ショパン
テディ・ガイガー
<出演>
レオノール・ボラック
リュドミラ・パリエロ
ユーゴ・マルシャン ほか
パリ・オペラ座バレエ団
収録:2019年11月20・22日 パリ・オペラ座 ガルニエ宮(フランス)
「ボディ・アンド・ソウル」は、ジョージ・バランシンの「シンフォニー・イン・C」、クリストファー・ウィールドンの「ゴールドバーグの変奏曲」、そしてシディ・ラルビ・シェルカウイの「Body and Soul」という3つの作品からなります。
振付家ウィリアム・フォーサイスが扱った作品です。
「シンフォニー・イン・C」は、4つの楽章から成るバレエで、ジョルジュ・ビゼーの交響曲「Cの交響曲」に合わせて踊られます。美しいメロディと流れるような舞踊が特徴で、パリ・オペラ座バレエ団の伝統的なレパートリーの一つです。
「ゴールドバーグの変奏曲」は、バッハの同名の曲に合わせて踊られる作品で、ピアノとオルガンによる音楽とともに、リアルタイムで作られた映像と融合させた新しいスタイルの作品です。
最後の「Body and Soul」は、これまでにない独自のスタイルが特徴です。ダンサーたちは白いTシャツとジーンズ姿で登場し、現代的なダンスを披露します。
2018年にパリ・オペラ座で初演された作品で、高い評価を受けています。